3大欲求。
これは生き物である上で、動物である上で
なくてはならないものだ。
正常に機能していなくては、それは異常だということ。
その3つの中の一つ。
性に対する欲。
このコントロールというのは須らく難しい。
よくコンビニだとかで売っているアダルトな本っていうのは
そういった感情・欲望が暴走しないように
といった隠れた意味合いもあったそうだ。
今はじゃインターネットで検索すれば
いくらでもでてくる。
その抑えるのが難しい欲を商売に使う人が多いからだ。
さらにネットだけではなく、携帯電話でも
それを満たすことができる世の中になってきた。
他社からの干渉を一切受けることなく
というのは秘密主義である日本の現代人にとって
とても画期的なものなのではないかと思う。
それがいいのかわるいのか
まだわからない。
つまりポテンシャルが高いからこそ
これだけ右肩上がりな市場なワケな気がする。
あの自由度はやばい。
どこでもいつでも観れるし、買えるし
今までの何かしらの手間を全部カットした
便利すぎてしまうようなツールだろう。
前なら恥を忍んで店頭で買うこういった本
「<a href=”http://onesan.jp/”>おねーさん悩殺!コミック</a>」
もうだれにも知られることなく買えるようになったんだよ(笑)
ある意味無法地帯だな(笑)
誰の目も気にせず欲望のままに・・・
すごい世の中になったものだ・・・(笑)
今って携帯あったらホントになんでもできるね。
それだけに普及率もハンパじゃないし。
これから先、どんな進化をしていくのか楽しみだね。
これもとてもカンタンで
初心者でも比較的すぐにできるようになる手法。
この石にもさまざまな種類がある。
「スワロフスキー」
スワロフスキー製のモノ。
けっこう敷居の高い(?)定番。
安心感がある。
「アクリル・ガラスストーン」
こっちはけっこう安く買える。
形もいろいろなものがあって
いろんな風に使えたりする。
「パールストーン」
真珠のような加工が施されたモノ。
いい具合に高級感がでる。
「ブリオン」
小さな粒状のもの。
モチーフとかを囲ったりするのに遣う。
ではその手順。
これはとても単純かつ明快で
まず全体にトップコートを塗る。
そして乾かないうちにストーンを乗せていき
その上からまたトップコートをかぶせれば完成。
<a href=”http://atelier-tae.com/”>http://atelier-tae.com/</a>
今って勇気を振り絞って
本屋へ買いにいったりしなくても
インターネットがあるから
いくらでもみることができてしまう。
こういうものを(笑)
携帯ですらこのクオリティだ。
実際に雑誌とかの誌面で連載している人たちにとっては
甚大な影響ではないだろうか。
消費する側にとっては、どっちであろうと
便利であればそっちを使うだろうし。
だんだんとニーズが変わってきたりするのかもしれない。
でもこういうのって未成年に対する
セキュリティとかはどうしてるんだろう。
そこらへんしっかりとしてなければ
絶対にどこかで非難を浴びて上手くいくはずないから
やっぱりきちんとしてるのかな?
稚拙な隠し方でも大丈夫だろうと思うタイプ
綿密に様々なケースを想定し、確実な隠し場所を作るタイプ
どちらにしても見つかるリスクというのは
少なからずある。
何の話しかって・・・
男のドキドキコミックスとかだったり
そういう本のこと(笑)
でももう見つかる心配もほぼなくなってしまったワケだ。
なんだか何かを得てなにかを失った気分のような(笑)
失ったのはリスクのハズなのになぜだろうか(笑)
まぁでもこれが普及すると
道端に捨ててあるのを偶然子供が・・・なんていう
こともなくなって、親御さんとしては
その方がありがたかったりするんだろうけども(笑)