from 悪魔の実の能力者のブログ!

今だったらけっこういくらでも

見当たりそうな気がするけどね。

たとえば一昔前なら隠すのが

たいへんだったこんなモノも

男のドキドキコミックス

今は携帯の中で限りなく見つかるリスクがない状態。

時代の進歩は目覚しい。

とくにそういう電子系のモノでみると

成長はめまぐるしいものがある。

車が空を飛ぶのはまだまだ先のようだ

なんていうけど、ここまで飛躍的な進み具合を

目の当たりにさせられると

車すら空を飛んでしまいそうな気分になってくる

ってそれこそ話が飛躍しすぎたけど(笑)

携帯コミックとか観てると

それだけでそんな考えが浮かんでくる。

そうは思わんかね。

明らかにあの端末一つでできることの

ポテンシャルが爆発的の伸びている。

たぶんまた近い未来に

まったく考えもしなかったようなことが

できるようになっていても不思議じゃない。

むしろ今日までそんなカンジの日々だった。

この先もおそらくそうだろう。

今では漫画も携帯で読めるし

どこにいようと買えてしまう。

なかなか買いに行くのに抵抗のあったこういうものも(笑)

「<a href=”http://dokicomi.jp/”>男のドキドキコミックス</a>」

買ったはいいけど、保管場所困る。

なんてこともあったかもしれないが

携帯コミックであればその場所に困ることもない。

すごい時代だ。

個人のプライバシーをひた隠しにできるように

なってしまったらどうなるのか。

少なくとも昔はできなかったことが今はできる。

男のドキドキコミックス

こういうものを誰の目もはばからず

好きなようにどこにいてもみれるようになってしまった。

昔ならば、店に行って手に取り

レジに持って行ってお金を払う。

そして家の保管。

という一連の作業とリスク(なんのだ笑)が生じた。

なんていったってどこにいようが

誰の目にはいることもなく

好きに好きなモノを選んで買える。

気にしない人ならば何も思わないだろうけども

人の目が気になってしょうがない人にとっては

躍進の進歩だろう(笑)

ただ本当にこれでいいんだろうかと思ったりもする(笑)

捨ててあった本を

「なんだコレ?」と拾いあげてみたら

それはそれはすごい内容のモノだったなんていう

経験はないだろうか?(笑)

たとえば

「<a href=”http://dokicomi.jp/”>男のドキドキコミックス</a>」

みたいな内容だったりね(笑)

いや、ぜったいにあるはず(笑)

まぁ最近はそういう光景を見掛けないのは

世の中の規制が厳しくなって

周りの大人が気をつけているのか。

はたまた、ネットや携帯とかで

思う存分みれるようになってしまったからなのか。

さっきの携帯コミックだったって

誰にもバレずに好きなようにみることができる。

プライベートの保護もいいけども

なんだかそういうコソコソする精神が

普通だと思ってしまうような時代もどうなのか。

どうなんだろう・・・?(苦笑)

またまた<a href=”http://pcomi.jp/”>プラコミ</a>でダウンロードしてしまった。

カイジはホントにおもしろい作品だと思う。

一番最初の話しも捨てがたいけど

変わりつつある主人公が織り成す物語もいい。

崖っぷりをくぐりぬける。

ダメ人間がどうにかしようとする

ということを心情深く描かれているけども

それをみることで元気がでるなんていう意見もあるわけで

話しの題材はギャンブルだけど

読み手に与える印象はそういった堕落したものではなく

人間の一生懸命生きる心理そのものだと思う。

漫画は本来、人に素晴らしい影響を与えるものだし

それをしっかりと読み解くのも大切だろう。

昔はそうであったと親が言っていたのを覚えている。

コレはやばいね(笑)

ほぼ完全に周りをシャットアウトしながら

欲望を貪れる感覚。

ちょっと前なら経験できないようなね。

「<a href=”http://onesan.jp/”>おねーさん悩殺!コミック</a>」

こんなどストレートなモノでも

携帯の中だったら、誰にもジャマされることもないし

見つかってしまう心配ないだろう(笑)

まさに自分だけの世界。

昔ならよくありえたベターな展開。

ベッドの下に隠していたモノが見つかった!とか

若い男性の切実な悩みをこれで

完全に払拭してしまうことができるワケだ。

だからこそ最近、売れてきてるかもしれないし。

まぁ中にはまったくそういうことに

羞恥を感じずにオープン大解放でも

全然平気っていう人もいるけどね(笑)

他の人にみられたくない本は

ベッドの下だったり収納スペースの奥深くに

見つからないようにしまっておいたりと。

いざ、だそうとすると結構な手間だったり(笑)

そういうのも全てカットできるから携帯コミックで

そういうジャンルが売れているのかもしれない。

『<a href=”http://onesan.jp/”>おねーさん悩殺!コミック</a>!!!』

なんて本を部屋で見つけられたら

きっと人生の終わりような感覚を覚えることだろう。

特に若かりし頃は(笑)

きっと年をとれば気にしなくなってくるモノなのだろうか。

「もう少し気にしろよ」って思いたくなる一部もいるけど・・・(笑)

そういうかくがくしかじかがあるから

このジャンルってけっこう笑い話になったりもするし

おもしろいんだよね(笑)

でも元々生き物の心理や摂理だから

元を正すと笑い事じゃないんだろうけどね。

この携帯も大分図書館と化してきたな(笑)

<a href=”http://pcomi.jp/”>プラコミ</a>で相当ダウンロードしたからなぁ。

あのサイトは個人的好みにあったマンガが多いから

ついつい利用してしまう。

携帯コミックの利便性を今フルに発揮してるなぁと思う。

まぁ基本的に電車の中で読むんだけど。

昨日はあしたのジョーを読んでた(笑)

力石とジョーの戦いは何度観てもアツい。

丹下段平のおっちゃんもジョーをしっかり

サポートしていて微笑ましい。

さて、今日は何を読もうか。

ハヤテのごとく!とかがいいかな。

あれも溜まってるから読みきってしまおう。

そういえば今気づいたけど

サンデーコミックスが多いな(笑)

ジャンプやチャンピオンも増えないかな~。

帰りの電車では週刊少年ジャンプを

手に持って電車に入ってくる人がちらほらちらほら。

走行中揺られながら、体勢を崩しそうになりながらも

読んでいるひとがちらほらちらほら。

まぁそんあ光景をみると

やっぱりジャンプは愛されて続けてるなぁと思う。

売り上げも好調なんだろうな。

しかしあの狭い中で必死で読まなくてはならないのがいただけない。

あの週刊誌も携帯コミックになったりしないかな。

最近<a href=”http://pcomi.jp/”>プラコミ</a>をよく使うからか

どうしてもすぐそういう発想になったりする。

そうしたら急いでいてもネットで買えるし

すぐに対応できて便利だよね。

ページをめくるのは大変かもしれないけど・・・(苦笑)

合併号明けの久々ジャンプ連載。

やっぱり面白いわー。

最近、<a href=”http://pcomi.jp/”>プラコミ</a>で携帯コミックたくさんダウンロードして

いろんな漫画読んでるけど

リアルタイムでの連載っていうのもやっぱり捨てがたい。

どっちかを捨てなきゃいけないっていうことでもないけど(笑)

携帯でジャンプ読めるようになったら言う事ないんだけどなー。

なかなか実現しそうにないけど。

朝の通勤ラッシュ時にあの大きな本はかなり邪魔になる。

迷惑この上ない状況をわかりながらも読んでるんだけどね(苦笑)

そういうのがあるから

携帯コミックの有り難さっていうのが解ったりするんだけどね。

あのジャンルの売りの一つとして上げられてる要素だよね。

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