from 悪魔の実の能力者のブログ!

最近は大分疲れが溜まってるせいか

癒しがほしい。

努力の命綱になるような何か。

三文堂のひよこ きせかえ

それがなんできせかえやねん!っていう

ツッコミは受け付けない。

理由はあってないようなものだ。

たまたま見つけたら衝撃受けた(笑)

それだけである。

しかしこの「ひよこ」なのに

大人になろうとはせず、やりたいことをやっていきている

永遠のひよこ。

なんてすばらしい生き方だろうか(笑)

まったくもってうらやましい。

ぜひともその生き様を貫いていってほしいと思う。

その生き様のせいか

見ていると無駄な力が抜けてくる。

のびのびしているな~。

携帯に癒しを導入したというのは

大正解だったのかもしれない。

携帯の機体分裂を早く治したいけども

平日はソフトバンクショップによる時間がない。

20時には閉まってしまうとは・・・

早すぎないか。

まぁそれまでにきせかえツールとか

いろんなデータのバックアップをとっておける時間ができたけども。

SDカードを買っておいて正解だった。

きせかえも画像も全部メモリーカードに移すだけでいい。

しかしこんなに早く壊れてしまうなんて。

デザイン的にもかなり気に入ってるんだけどな。

まぁもしこれで直って返ってきたら

ピカピカになってるのを考えればチョットうれしいかも。

これからもこの携帯をまだまだ使いこなせるようにならなくては。

早くもスマートフォンに慣れていくっていうのも

悪くないとは思うけどね。

それはまたそのうち。

きせかえ変えた!

黒執事Ⅱ きせかえ

そう、Ⅱの方!

2期ってことです。

1期は漫画が原作だけど、次回作はアニメオリジナルってことだそうな。

あのヴィクトリア朝時代の世界観は割りと好き。

きせかえの醍醐味のひとつだよね。

だから携帯にその雰囲気が漂うのはイイ。

国は間違いなくイギリス。

名門貴族のファントムハイヴ家の主人

シエル・ファントムハイヴに遣える

セバンチャン・ミカエリスという悪魔の執事が主人公。

感情の揺れ動きが激しい作品。

今はかなり人気のアニメになってる。

昔だったらこういうのは物凄くマイナーなまま終わってただろうけども

それだけ時代に好きな人が増えてきたっていうことだよな~。

オタク文化っていうやつですね。

早くも携帯が壊れてしまった。

前のはもっと頑丈だったんだけども

今回のは大分繊細だったようだ(苦笑)

上半身と下半身がパッカリといってしまった。

安く治してもらえればいいんだけども。

せっかくきせかえツールとかがっつりダウンロードしてたのに

戻ってきたらデータ全部消えてるんだろうか。

それはかなりザンネンだ。

きせかえだけじゃなくて最近はいろいろと

ケータイを活用してるから、データを元に戻されると

困ることはたくさんあったりして。

メールのデータとかも全部消えるのかな。

もしちゃんと上手く直ったら次はもっと丁寧に扱おう・・・(苦笑)

しかしまさかこんなに早く破損するとは。。。

取り説に「壊れやすいです。」とか書いとけし。

・・・すいません、無茶言いました。

最近また癒し系にハマった。

あの緩いかんじはすべてを忘れさせてくれる。

独特の空気感をもっているよね。

だから日常でも自然とよく目にすることになる

携帯に工夫を凝らしてみた。

豆しば きせかえ

豆しばっていうキャラクターがいるんだけど

これがまたなんともかわいらしい。

THE・癒し系っていうカンジ(笑)

豆なのに犬みたいなこの不思議な生き物(?)

携帯を開けばいつも和ませてくれるこいつの愛らしいこと。

手抜きか!?と思うほどの空白感が

逆に無駄な力を抜いてくれるかんじだ(笑)

まぁついついダウンロードしてしまった。

待ち受け画面が革命的にゆるふわだ。

きせかえツールの意外な影響力に脱帽中なう。

天才バカボンとかちっちゃいころよく見てた記憶がある気がする。

「これでいいのだ。」とかよく言ってた。

さすがに小さすぎるころだから鮮明な思い出ではないけど

わりと面白がってみてたかな。

よく勘違いしてたのが、バカボンは息子の方なのに

パパの方だとばっかり思い込んでんだよね。

天才なのも息子の方(笑)

親父の方はどちらかというと頭悪いほうかと・・・(笑)

さっきバカボン きせかえとかみつけて

なんか久しぶり愛着が沸いたな~とか思ったから

ちょっとダウンロードしてみた。

たまに眺めてみるのもノスタルジックに浸れて

ちょっと和めたりするかもしれないし、イイネ。

うむ、それでいいのだ。

黒執事 きせかえ

変えてみたんだけど、なかなか良い。

この間、アニメ観たから知ってたけど結構おもしろい。

ファントムハイヴ家の坊ちゃん、シエル。

ドロドロな境遇を体験し、子供にして既に当主。

契約を交わした悪魔の執事、セバスチャン。

魂を渡す代わりに目的を達成させるまで従い尽くす。

しかし、目的を果たせば魂を食われ消えてしまう。

セバスチャンはこのシエルの魂に異常なまでの執着をみせる。

特別取り入れたいと思うほどの魅力を感じるらしい。

中世ヨーロッパの時代に起きた出来事。

そんな設定。

しかし今はこういうジャンルも表立って人気がでるような

そういうアニメとかそういう文化が露骨にでてくる時代になった。

携帯のきせかえにまでグッズの幅を広げて。

これからこの文化はますます盛り上がっていくのかな。

最近、「できるだけアニメを観る」なんていう

個人的な目標があったりなかったり。

その中で観たものの一つに「黒執事」

第2期まであるんだけど、とあるめずらしい境遇にいる

お金持ちのお坊ちゃんと契約を交わした悪魔の執事。

この2人がいろいろと物語を繰り広げる。

執事のセバスチャンの完璧なコト。

世の女性ならば憧れるぬ者などいないのではというほどの。

ストーリーというよりも、各々のキャラクターがしっかりと設定をもっていて

その絡み合いをみているのがおもしろいという印象。

最近はアニメの文化が盛んになってきて

こういうジャンルでも人気がでればグッズの売れ行きがすごい。

黒執事 きせかえなんてのも見かけたしな。

アニメでは現在のところ、とても衝撃的な末路を辿ることになるけども

みているファンにとってはあれが一番安心できるのかもしれない。

それは観てからのお楽しみだ。

最近はもうニコニコ動画がどんどん

スタンダードなモノになっていく。

もはやオタクだけのつかうものではないという印象が根付き始める。

その中でもボーカロイドの分野はまだまだ賑わいが収まらない。

それどころか、どんどん勢いを増しているようだ。

世の中どんなものがニーズになるか。

物凄く敏感で繊細で

フクザツなんだけどわかりやすい、そんな矛盾しているようで

どこか当然のような心理が生き写しになったモノな気がする。

ボーカロイドを画面上で編集して使いこなすことを

「調教」という用語で表現する。

なるほど的を得ている言葉だなと思うけども

これが台頭してきたおかげで周りのリスナーの耳が

劣化しないかという懸念があったりなかったり。

今じゃグッズとかも幅広く見掛けるし

さっきも初音ミク きせかえとかを見つけた。

初音ミクからだな。

盛り上がったのは。

客層を一気に捻じ曲げてきたその思い切りは賞賛に値する。

前に流行りだしたボーカロイドが

おさまるどころかまたさらにどんどん

盛り上がりをみせている。

ニコニコ動画とかでもものすごい賑わい。

作り手さん聴き手さんともに

非常にエンジョイできるこのジャンルは

ものすごい人気を見せている。

初代のmeikoはそうでもなかったけれど

初音ミクから途端にブレイクした。

オタク層のハートをガッチリ掴んだのが何よりも大きそうだ。

今はじゃ初音ミク きせかえとかもでてきてて

グッズとかの広がり方も幅拾い。

クリプトンも大成功を収めたカンジか。

一番最初の作り手さんもいろんな意味ですごいよね。

時代を先んじたこと。

それを誰にも渡さなかったこと。

メーカーと作曲者のコラボがあってこの売れ方があったのかもしれない

といっても過言じゃないね。

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